最近、4歳の娘が絵を描くようになりました。
いや、前々から絵を描いていたのですが、画力の向上と正解を説明するだけ言葉が上手になったのでついにこの企画が成立できるようになりました。
さて、記念すべき第一問です。
この絵は何を書いたものでしょうか?

回答は・・・・。
私:左は、信号だな。右の黄色いやつは、何か窓があるようだ。「信号とネコバス!」
娘:ぶぅーっ!ハズレ!
私:「信号とスクールバス!」
娘:ぶぅーっ!
もう、絶対わからない!答えは?
娘:「信号とバナナとバナナとバナナとバナナの皮!」

さて、正解できたしょうか?そういわれればそうのような・・。
しかし、なぜ、信号とバナナが共存しているのか?
なぜ、なんとなく信号がバナナを食べているのか?
なぜ、信号とバナナが同じ大きさなのか・・?
謎が多いです。
まあ、正解を娘から聞いて、親馬鹿なのか、ただの馬鹿なのか、条件反射で「天才っ!」と言いましたが。
この手のクイズは脳を酷使しそうですが、脳にはよさそうです。
老人のボケ予防にもってこいのクイズです。ひょっとしたら、レカネマブより効くかもしれません。
老人ホームで、ボケ予防対策かレクリエーションにお困りの担当者の方、ご一報ください。まってます!